【 5月 8日 】 C畑 澱粉芋 本培土
A畑の本培土は、昨日の夜完了し、続けてC畑へ移動して4回本培土をして帰る。 8日朝から雨後で、まだ畑に入れそうなので本培土を開始。時折小雨がパラつくが作業に問題は無い。 お昼は、トラクタの中で作業をしながら済ませ、午後2時くらいまでに終わりにしたかったが結局、 夕方16時までに作業完了。小雨が降っている。役場に献血に行く予定だったが、結局ダメだった。 JAの資材店舗に直ぐに行って培土機の安全ボルトを20本補充してくる。 この春の本培土作業で、既に10本ボルトを切っている。機械的に悪い部分があると思う。
【 5月 3日 】 A畑 とうや 本培土開始
5月1日の夜から2日の昼頃まで漸くの雨。それまで、土が乾きすぎていて培土作業には不向き。 漸く雨が降ったが、畑で作業出来る様になったら、直ぐに培土を始めたい所。午後まで様子を見て14時から本培土を開始しました。 土の状態としては、もう少し乾いていた方が良いが、時間のかかる作業なので早めでも良いか。
【 4月 16日 】 A畑 食用芋 とうや播種
昨日は、C畑の澱粉芋の播種。今日は、A畑の食用芋とうやの播種。 昨年より1週間位早まっている。
【 4月 9日 】 A畑 食用芋 仮整地 ソイルクランブラ
畑によって同じ機械を掛けていても、土の状態が違う。今年は、土の塊が多い様に思える。 ロータリーで整地するタイミングとかスピードを考えないといけないと思う。
【 4月 8日 】 C畑 澱粉芋 仮整地 ソイルクランブラ
昨日夕方からの雨は今日の畑仕事を遅らせた。
畑表面が少し濡れているので機械を準備したり他の仕事を進めて様子を見る。
10時からは、澱粉芋の畑に移動して簡易整地を始めました。この作業の後、正規の整地を行って、播種作業になります。
まずは、準備段階。まだ土は、ゴロゴロしています。
出来る事ならば、後日雨でゴロゴロが湿っているうちに整地をしたいものです。
【 4月 7日 】 食用芋 とうや畑 心土破砕
今日は、朝から昨日使用した肥料散布機を洗浄してサブソイラに付け替え。
洗車の時に、洗車機の故障が分かりホースで直接洗車。洗車機を直さなくては。
昨日肥料散布したタイや跡をサブソイラで心土破砕。
食用芋の畑については予定面積の全面を心土破砕しました。
今日は、雨がちな一日でしたが、何とか作業を完了させて夕方には雨の中、
機材の洗車も行う事ができました。
【 4月 6日 】 食用芋 施肥
昨日に引き続き、食用芋の畑作り。今日は、施肥。
今日は午前中は穏やか、午後から風が出る予報。作業の順番が問題。結局、食用芋が最初になりました。
【 4月 5日 】 食用芋 とうや畑 土壌消毒
とうや芋の畑の土壌消毒を行いました。
毎年、芋の作付圃場の線虫検査を行っていて、線虫の多い時には、土壌消毒を行っています。
使用薬剤は、バイデートL粒剤粒剤。ライムソアーという機械を使って、1町2反程の畑に散布しました。
【 4月 4日 】 種芋消毒
とうや芋の種芋の消毒を行いました。
今日は、降雨を前にして風が強くなっている。丁度良いかな?
【 3月 19日 】 芋の芽欠き中・壁を上げる
この冬は、2月20日前には芋の室を冷やす様にしていた。
それでも、芋の芽は動いている。3月17日から芋の芽欠きを始めた。
思ったほど酷くはない。
冬の間降ろしてあった倉庫の壁を持ち上げて、より一層倉庫を冷やす様にした。
【 3月 10日 】芋畑・ビート畑の融雪剤散布
今年は、例年より融雪作業を遅くしている。積雪が少ない様に見えている。
芋畑とビート畑は、トラクタで融雪剤を散布した。キャタピラー式の融雪剤散布機を使わなくても畑に入れる状況。
そんなことで、小麦畑の融雪はまだしていない。融雪剤を播いた畑と播かない畑の融雪時期の違いは1週間程とみている。
これからの、雪の降り方で、考え様か?
【 1月 1日 】 2026年 慣行農法
2026年 今年も宜しくお願い致します。