【 7月 28日 】 緩衝地帯ひまわり 終了 リーフチョッパー

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    ひまわりをリーフチョッパーで細断しました。 明日の夕方から雨になるので、春に余ったひまわりの自家種を播いてすき込む様にします。 土を裸にしない様にしないといけない。

【 7月 20日 】 緩衝地帯ひまわり 満開中

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    7月1日には一輪、また一輪と咲き始めたひまわり。 現在、満開中です。 昨年のひまわりからの自家採種栽培なので小さめなのと、スプレータイプが多くなっています。 今年のひまわりは自家採種しません。 来年からは、時期を早めてエン麦などの緑肥栽培で緩衝地帯を作る予定です。

【 7月 2日 】 JAS畑 土いきかえる 散布  

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    デントコーンの本培土が終り、「土いきかえる」を3缶1500Lのスプレーヤーで3回散布しました。 1500Lの水に「土いきかえる」1缶18Lを入れて83倍の溶液として散布しました。

【 6月 25日 】 赤ビーツ・ひまわり 本培土  

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    デントコーンの本培土が完了した後、赤ビーツとひまわりも 本培土をしてしまいました。結構良い感じで出来ました。これで幾らか草取りが楽になるでしょう。

【 6月 24日 】 デントコーン 本培土  

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    手取り除草が完了後、本培土を始めました。 ロータリーカルチのトラクタタイヤの部分は、カルチが入りづらいので2か所に重りを付けて作業。 良い感じで培土出来ました。でも作物の生育の差が大きく調整には気を使いました。 デントコーンの根元に土を寄せる事を意識して作業。

【 6月 22日 】 デントコーン カルチ除草

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    14日からデントコーンの手取り除草を行っています。21日22日には、出面さんを2名お願いしました。 前日の作業の様子から、本来なら本培土に進みたいところですが、畑の状況を見て、1ヶ月前のカルチ除草をもう一度することにしました。 現在、半培土の状態になっている畑を平らに均します。こうすると、畑の面積の半分は機械除草が行われて、出面さんは、畝筋の除草に専念できます。 出面さんも、昨日より作業がやり易そうです。
 赤ビーツ・ひまわりの部分もカルチ除草を行いました。

【 6月 18日 】 JAS畑 醗酵鶏糞ペレット3号G 3袋散布  

    夕方、手取り除草が終わってから、培土前の追肥として 醗酵鶏糞ペレット3号Gを3袋(500kg×3=1500kg) 反当り71kg程散布しました。

【 6月 16日 】 デントコーン 手取り除草 草刈り機登場

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    デントコーンも生育のばらつきが畑の場所によって異なる。大きい物が多い北側から草取り作業を進めている。 そんな中で草刈り機が登場してデントコーンを傷めない様に草刈りを2列と土手の草刈りを行いました。 これで、草取り作業がやり易くなりました。

【 6月 14日 】 デントコーン 手取り除草  

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    半培土の状態も芳しくなく、作物の畝上に雑草が出てきている。 場所によっては、畝が太い緑色に見えている。草取りホーを手にして除草を始めました。 10cm程のデントコーンの根元に弱ったエゾ春蝉を発見しました。

【 6月 11日 】 JAS畑 土いきかえる 散布  

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    デントコーンの半培土が終り少しでも作物を生育させたいので、「土いきかえる」を3缶 1500Lのスプレーヤーで3回散布しました。 1500Lの水に「土いきかえる」1缶18Lを入れて83倍の溶液として散布しました。

【 6月 5・6日 】デントコーン 半培土  

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    前回のカルチから2週間。雑草が気になりだしたのでロータリーカルチに一本爪と半培土機をセットして 半培土作業を行いました。なんとなく、デントコーンの生育が悪い様で、デントコーンを培土した土で埋めてしまいそうで 、また、土を盛り切れずに苦労しました。

【 5月 25日 】デントコーン カルチ除草  

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    デントコーンが筋で見える様になった頃、ロータリーカルチに一本爪を付けてカルチ除草を行いました。

【 5月 7日 】 李の花開花

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    赤ビーツ残り2畝を移植完了。 李の木を見ると木の上の方が白く見え始めました。 李の開花始まりです。
 

【 5月 6日 】 JAS赤ビーツ移植

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    5月18日に移植の為、研修生を予定していたが、今年は苗の生育が早いのと、 天気の関係で旱魃の影響を回避したいので、雨前に移植を行いたい。その為、今日、一人の出面さんに苗取りを 手伝ってもらい、3人で赤ビーツの移植を行いました。
 予定では8畝を植える予定でしたが、今日は、6畝で終わり2畝は明日に持ち越しです。

【 5月 5日 】 JAS赤ビーツ畑 畝切 半培土畝8本

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    雨を8日に控えて、畑に入れる時を見定めて赤ビーツの畝を作った。
 培土機に半培土の器具を付けて作業。表面は乾いているが土をいじると中は湿っている。
 明日の移植作業の為に何とか畝を作り終える。 近くの、魚雷調整施設の裏の桜が8分咲きになっている。

【 5月 5日 】赤ビーツ育苗 移植準備  

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    赤ビーツの移植準備のため、有機資材の「土いきかえる」の100倍液(水40リットル:資材400cc) に浸漬してパレットに乗せて風当たりの弱い日陰として、車庫の1次保管場所に移動明日の作業を水分を適度に保ちながら待っています。

【 4月 29日 】赤ビーツ育苗  

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    赤ビーツの苗を、有機資材の「土いきかえる」の100倍液(水40リットル:資材400cc) に浸漬しました。水に浸けると、土の中から空気が出てきてしっかりと水分が入ります。 ホースで水を掛けていると表面だけ濡れるて中まで浸透していない事を実感します。

【 4月 27日 】 緩衝作物 ひまわり 播種

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    自家製資材散布後、整地をして自家採種のひまわりを播種しました。
 自家採種のひまわりは、昨年種取りように収穫して乾燥させておいた物を12月に種を採取して保管しておいた物。       二袋用意しましたが、使用したのは一袋で十分でした。ヒマワリを播種するには大分早いと思う。でもいいか。       時期が来たら芽を出す。

【 4月 26日 】デントコーン播種  

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    旱魃対策を考えたら、雨数日前には播種作業をしておきたい。今回は、種の深さも5cm程を意識して作業。 作業初めは、機械の設定で苦労。そして、土のゴロゴロで苦労。 対策として、4畝の播種部分に重りを付けて、機械全体にも重りを乗せて重さを掛けてゴロゴロ土を少しでも押し潰して 播種状態を少しでも改善。今年のデントコーンは、昨年以上の収量を目指す。そのためには、鹿対策も考えなくてはならない。

【 4月 25日 】 JAS畑 整地

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    慣行農法の作物の作付が終り、愈々、有機JAS畑の作業。デントコーンの播種に向けて整地作業を行う。
 まずは、トラクターと整地の作業機を洗浄してから作業に取り掛かる。

【 4月 18日 】野菜種播種  

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    自然農法センターの野菜種4種を有機JAS仕様で播種しました。 キュウリ イボ美人   12個 ピーマン 信州みどり  12個 ピーマン 甘とうがらし 11個 ナス   黒小町   104個

【 4月 10日 】 JAS畑 ソイルクランブラ

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    今日は、雨が降る予定。仮の整地作業もJAS畑が最後。雨前に完了させたかったが、 16時過ぎから小雨が降り出した。作業は続行。
 雪の上に播いた粒状脱脂米糠が地面の上にばら撒かれた状態になっている。土の中に混ぜ込んで雨が降ってくれたら都合が良い。

【 4月 9日 】 赤ビーツ 出芽

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    4月3日に播種した赤ビーツが出芽しました。
 朝からトンネルのシートを剥いで陽の光に当てる。レタスや陸稲はまだ発芽していない。陸稲は別にして囲った方が良いかもしれない。
 太陽の光で、朝出ていなかった所も結構出てきている。

【 4月 3日 】 赤ビーツ・自然農法産レタス・陸稲 播種作業

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    研修生2名の方の応援で赤ビーツの播種128セルトレーで80枚完了。 自然農法センターからの購入種でレタス(ロックウエル 128セルトレー1枚) 赤レタス(エルワン 128セルトレー 1枚)
 陸稲 農林28号 128セルトレー 4枚を播種しました。
 播種に使用した有機培土ゆうきくんは、15袋中6袋残りました。

【 4月 1日 】 立ち木 枝伐採

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    防風林の枝が垂れ下がり、機械が旋回する時に邪魔になったり、GPS作業が切断される場合がある。
 そんな事で、邪魔な枝だけでも伐採して作業に支障が生じない様に1日掛けて枝木の伐採。
 トラクタのバケットを目標物に近づけて、梯子を掛けてバケットの中から枝木を伐採する。結構疲れました。

【 3月 31日 】JAS畑 9割以上雪融け  

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    枝拾いをしている間に雪融けが急速に進み、どこのはたけも9割以上雪が無い。
JAS畑も自衛隊側に残雪があるくらいで雪融け宣言です。

【 3月 30日 】 枝拾い1週間(25日から31日)

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    晩秋や初冬の大風の影響は、この春先にも、雪融けと共に明らかになってきた。
 兎に角、枝が落ちている。以前なら、手で一つ一つ拾い集めていたが、今回は、違う。
 レーキで兎に角かき集めて、あちこちに枝の山を作る。奥に行くほど枝が多く太くなっている。 最終的には、トラクタのバケットに山にした枝を集めて処理。フルではないが1週間掛かった作業でした。

【 3月 26日 】雪融けの様子 と 枝拾い  

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    3月第4週は最高気温が2桁に近く雪融けが進んでいる。 融雪剤を播かなかった小麦畑も大分小麦が見えてきている。
また、にわにできた小川も轟音をたてている。
 昨年11月頃から結構な風が吹いたためか枝木が沢山落ちている。 レーキでかき集めて所々枝木の山を作って行く。4日位かかりそう。結構疲れます。

【 3月 19日 】JAS畑雪融けの様子  

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    3月中旬以降暖かい日が多くなってきた。
米糠を散布した後、一旦は踏み跡も消える程の積雪があったが、
雪解けが進んでいる。

【 3月 10日 】  

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    今年の融雪作業(粒状脱脂米糠散布38kg/反)は、融雪剤散布機を使用せず、トラクタにブロカスを付けて作業をしました。
前日に、GPSで通路を走り、融雪剤散布はその通路を目安に行ったため、綺麗に散布する事ができました。
これは、積雪量の少なさの現れかな?

【 1月 1日 】  2026年 スタート

     2026年 今年も 宜しくお願いします。